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(310)04/19_00:04
駆け足で玉三郎 オリビア 南禅寺
(田中ミドリーヌ) 返信
4月の初めに南座へ 玉さま大好きのネコネコさんのおともをして いってきました。”熊野””鏡獅子”所作のひとつひとつが絵になる舞姿にうっとり!二階の花道横のバルコニー席で覗き込むようにじっくり見ました。
25年ぶりのオリビアニュートンジョーンの前の方のチケットがあると友人が譲ってくれたので フェスティバルへ。すぐ後ろに金髪の桑名マサユキさんがいて”オリビアー”ってさけんではりました。いろいろお勉強になりましたよ。やっぱり”ジョリーン”がいいですね。
知人企画の”哲学の道花見ツアー”へナオミさんと参加しました。
南禅寺の中の正的院でお釈迦様の日の法話を聞いたり哲学の道の御茶屋”二三麿”で休憩しながらのお花見は絶景かな でした。永観堂で”みかえり阿弥陀如来”さまを拝観してから歩いて南禅寺の前の”しいや”さんへ行き夕食会。夜はツアーと離れて京都のボーイフレンドに祇園界隈ナイトスペシャル案内をしてもらいました。52年祇園で喫茶店をしている82歳のおかあさんがたててくれたコーヒーがとてもおいしかったです。もと芸子さんだったママのいるステキなバー<京都らしいお座敷の中に朱塗りのカウンターがある>でミドリーヌとナオミーヌそして京都の君のお喋りはつきませんでした。翌日入れ替えようとバッグを整理していると桜の花びらがヒラヒラ落ちました。 朝から夜までいろんな表情の京都の桜を堪能しましたどすミドリーヌ
(309)04/02_15:18
大盛況でしたベシェラライブ!
(田中ミドリーヌ) 返信
春の宵のひと時 ベイシェラトンでの”ミドリのジャンルを越えたショウタイム” おかげさまでたくさんの皆様に来ていただきました。ありがとうございます。
ベビーピンクのドルチエ&ガッバーナのドレス ヘアーはモンローを意識した大きなウエーブロングにピンクの大きなお花をつけて 客席で歌った花メドレーが好評のようでした。今回は会場の高さがとても高いので マイケル河野氏が神戸やディズニーランドの映像をミドリーヌの両サイドに映すアイディアを出して自らディレクトしてくれました。
歌の内容にマッチした映像はお客様の目をさらに楽しませてくれたようです。
大好きなトークもたくさんいれて(アルベルト氏が結構ノリのよいお喋りをしてくれます)神戸の春を満喫(ミドリーヌ自身も)していただきました。
いつものようにジェニーそしてパソコン教師のサトクンのビデオ 島村氏の写真が入ったフォトギャラアップをお楽しみに!
マトッティの容子さんのビジュアルコーデュネートもね!
またまた 思い出深い作品ができました、ありがとうございました。
12日にアートクラブが入っているので すぐにクッキングソングにかかりました。踊り明かそうのファンタスティックなアレンジ ダンシンオールナイトのフォービートアレンジなどこうご期待!
週末は南座へ玉三郎さまを見に行かなくっちゃ&フェスへオリビアニュートンジョーンも聞きにいかなくっちゃミドリーヌ
(304)03/10_21:04
グラウンド ゼロ
(田中ミドリーヌ) 返信
昨年ミドリーヌ達の間で大好評だった社会人セミナー泉塾の塾長 泉さんが手がけたビルが南船場にオープンしました。<セディックスペース>と言うネーミングで都市基盤整備公団が母体となり安藤忠雄氏設計 泉さんプロデュースの3〜10Fは住宅 1.2Fはテナントのお洒落なビルです。先日1Fのギャラリーで盛大なオープニングパーティーがありミドリーヌもファミリーでドレスアップして駆けつけました。
佐藤秀明さんという写真家が1960年代に撮ったニューヨークの写真が所狭しとディスプレイされてあり モノクロでとてもノスタルジックな映像はとても日本人の作品だとは思えません(失礼)。
彼は1960年代に写真の勉強のためニューヨークへ行き ホームシックになった時には今のグラウンドゼロのあたりへ行って景色を眺めていたそうです。草ボウボウの空き地をパチリ 更地になった所をパチリ 大きな穴が掘られていくところをパチリ 穴に鉄骨が建っていく所をパチリ 気がついたらツインタワーが建っていたそうです。
あの9.11のあと煙のくすぶる現場に立って何かをしようと思い 日本に戻り30年間ベッドの下に放ってあったこの写真をかかえてニューヨークで個展を開きそのわずかな収益をもって9.11孤児たちが通う学校へいったそうです。子供達の(サンキュー)と言う言葉の中に日系の子供達の(ありがとう)を聞いたとき胸がつまりましたーと語る佐藤氏の目がうるんでいました。
そんな彼のあったかさがいっぱいつまったニューヨークの写真に出遭えてミドリーヌは感動しました。
ライブスペースにもなるので ここでのミドリズライブを考えています。
香港で買ったマノロのセレブなヒールをはきステージ仕様ドレスアップでいったのに雪が舞いちり 寒かったーミドリーヌ
(303)03/02_01:03
デビ夫人と越前蟹
(田中ミドリーヌ) 返信
デビ夫人のトーク&ディナーショーのお誘いをいただいたので(さる宝飾展示会も兼ねたホテルリッツでのイベント)ナオミさんとカノウ姉妹して参加しました。おいしいお食事のあと 司会の女性の紹介の後であらわれたデビ夫人 <さすがパリ社交界のエキゾティックヒロイン>だけあって、そのオーラと肌の白さはすごいものがありました。著名な女性の伝記ものはほとんど読破しているミドリーヌですがデビ夫人の著書はまだ出ていないのでとても興味深く聞きました。彼女がパリへ亡命後幼いカリナ嬢を抱いてスカルノ大統領の亡き骸へ対面に行ったときのすさまじい覚悟の様子など とても迫力のあるトークショーになりました。異国の地へ大統領夫人という特殊なポジションで嫁いで3年かかって現地のことばをマスターしフランス語をもマスターしていたことがのちのパリでの亡命生活でとても役立ったとのこと。 当時のフランス社交界で彼女なエキゾチックな美しさが脚光をあび <私は世界でもっとも美しい流刑者と呼ばれたのです>と自ら言い切る彼女の凛とした姿に感動しました。このあと宝石展示会場でしっかりデビ夫人と記念ショットをとっていただき その横で自分のデザインした指輪を即売してい三田村邦彦さんとも記念ショットをとって完全ミーハー姉妹となりました。
1億2千万円のイエローダイヤのルースを見てるだけーミドリーヌ
夜の部は以前から約束していた<四条畷福寿しでのマニアックに越前蟹を食べる会>へ参加しました。へんこで有名らしいご主人が蟹取り漁船のあみもとなので 夏でも食べられるそうです。おなべに一杯はいっている足はだしをとるためだのもので 焼き蟹がやまもり出てもち蟹みそ、自家製ニガリをいれない豆腐、お刺身、いよいよオスとメスのでっかい蟹がおなべにドボンとつかり(これはミソを食べるためだけで足ナドは食さないのです。野菜など食べてはお腹がふくれるので、ひたすらおおきな身だけをあばれ食いいたします。
松葉蟹は500メートルくらいのところで魚の死骸を食べているけれど、越前蟹は1000メートルのところでプランクトンを食べているから、くさくないのですって。なるほど食べ終わっても手は全く蟹くさくないのです。ビールもコップもお茶のボトルも自分で取りにいくセルフサービスのへんなお店。でもミドリーヌたちが<おいしい!!>と歓声を上げるとニヤっとうれしそうに笑っているご主人 結構やさしいよ。しばらくは蟹かまぼこもみたくないほど蟹を食べた食い倒れミドリーヌ
[(広)特報-リバウンド株情報!]
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