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(142)01/17_03:07
時流塾
(田中ミドリ-ヌ) 返信
ネコネコディレクターから (素敵な男がおもしろいセミナーするから行こう)というお誘いがあったので行ってきました
1-6月第三水16:30-22:30計6回集中講義 会費¥1000 ビルの中にあるバーの金券になります
テーマ(儲かる商業空間の徹底研究)
今回は塾長いずみ氏の(お客は大きく変わったし 賢くなった)というセミナーでした 20名程 若い男性が多く
チームネコネコは カラリスト 企画およびアナウンス会社経営 建築家グラフィックディザイナーETC賑やかメンバーで参加
多方面に渡って東京中心に活躍しているいずみ氏は (団塊の世代の自分が10年後どうなるのかと言う不安感 少しでもミナミの地域や友人におかえしをしたいという思いから 2年後に ミナミに 社会人大学院を創りたい)という熱い思いをふまえた グイグイひきこまれる講義を聞かせてくれました
学生時代にはマスコミ学をとった記憶がありますが 今日のセミナーはとてもおもしろく 引き込まれました 96パーセントではなく 4パーセントに支持されれば成功である理論(この説明ではわかりにくいですが) ミドリーヌワールドもまさにその4パーセントを追求してきたように思
えます
次会からはゲスト講師に ホテルRのジェネラルマネージャーやユニ**の企画部長等がくるとかで とても 刺激的で楽しい時流塾レポートでした
最後の1時間はビールを飲みながら 名刺交換会でした 興味がおありでしたらミドリメールまで
ノンクラスター ターゲット (性別 年齢 学歴 無関係)塾です
塾生ミドリーヌ
(141)01/17_02:15
耳に残るは君の歌声 Tha Man Who Cried
(田中ミドリ-ヌ) 返信
このタイトルと監督とジョニーディップに惹かれて 見てきました
監督は オルランド タンゴレッスンのサリー、ポッター(ハリーポッターではありません)
1920年 父親と生き別れたユダヤの少女が ロシア ロンドン パリ ニューヨークと かすかに残る父親の子守唄と写真 いつか逢えるんだという希望をたよりについに 再開するという 詩的なイメージと多彩な音楽の融合した世界をサリーが見事に描いています
彼女の歌声が胸に深く響きました
(139)01/15_17:06
明治屋知ってます。
(野口眞司) 返信
行ったことはないですが、ジャパニーズ・トラディショナル・バーとして、天王寺・阿倍野界隈ではつとに有名なお店です。
大正〜昭和初期…という感じじゃないでしょうか?
(140)01/17_01:54
そうなんです
(田中ミドリ-ヌ)
なんとも言えない 趣のある空間です 檜の樽と書きましたが どうも杉の樽みたいです ムッシュ野口もぜひいらしてくださいな でもソムリエの装束では 浮きますよ
[(広)特報-リバウンド株情報!]
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